2017年02月28日

お〜やの期間限定「煮込み鶏入り濃厚ピリ辛ネギらぁめん」

新潟市東区の創作系の名店「らぁめん お〜や」の期間限定情報です。

今回の一杯はこちら

煮込み鶏入り濃厚ピリ辛ネギらぁめん

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あっさり系、濃厚系ともにスペックの高い一杯を提供する「お〜や」

今回は濃厚系の変化バージョンの様です。

果たしてどんな一杯になっているのかが気になりますね。

近いうちに食べに行ってみたいと思います!


お〜やの煮込み鶏入り濃厚ピリ辛ネギらぁめんについてはこちら
posted by BBSHIN at 23:10| Comment(0) | 日記

2017年02月27日

たらふく うなり カキエキスたっぷり味噌スープ!

新潟市中央区の貝料理専門の居酒屋「たらふく うなり」へと行ってきました。

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以前、こちらのお店で食べた貝出汁ラーメンが美味しかったので、再訪してみる事としました。

前回訪れた際のブログ記事


今回は、前回きた時にはなかった「牡蠣ラーメン」なる品を注文してみました。

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居酒屋とは思えない程、クオリティの高いスープです。

牡蠣と味噌がぶつかり合う様なスープをイメージしていましたが、牡蠣風味はしっかりと漂わせつつも、コクのあるまろやかさが特徴的なスープです。
もっと牡蠣をガツンときかせても面白そうではありますが、この位のバランスがラーメンとしては食べやすく、また、苦味なども感じさせないので牡蠣を苦手とする人にも美味しく飲めそうなスープです。

トッピングとしても、「牡蠣のオイル煮」がのり、また、「牡蠣パウダー」なる粉末ものっており、正に「牡蠣ずくし」といえる一品ですね。

他にも白髪ネギ、チャーシュー、青菜などものり、盛りだくさんです。

とても美味しい一杯なので是非お試し下さい手(チョキ)



他にも、様々な貝の美味しさを堪能出来ます。

旬貝のお造り5種盛

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中バイ貝のゴロ焼き

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真牡蠣3種食べ比べ (2人前)

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この他にも色々なメニューがあるので、何度行っても楽しめそうですね。

とても美味しかったです手(チョキ)


たらふく うなりの詳細
posted by BBSHIN at 00:51| Comment(0) | 新潟市中央区

2017年02月26日

手仕事らぁめん八 堀之内店 煮干しが効いた朝らぁめん

新潟市中央区、笹出線沿いにある「手仕事らぁめん八 堀之内店」へと行ってきました。

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この写真は開店後に撮りましたが、開店前から多くの人が行列を作っていました。



今回はホットペッパーメシ通の取材で行ってきました。

メシ通掲載の記事はこちら


朝らーめんCセット(+ミニ炙りちゃーしゅー丼)

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ラーメン単体で撮影

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麺リフトアップ!

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しっかりと煮干しが効いたアッサリ系スープです。

出汁感がしっかりとしつつも飲みやすいので、朝にピッタリですねひらめき

麺は滑らかな質感で、歯応えの心地良い中太麺です。

麺とスープの相性が抜群ですね。

こちらのお店、チャーシューは、豚バラとモモ肉の二種類を用意していますが、デフォルトの朝ラーメンにはモモの方がついてきます。
朝は脂感の少ないモモ肉でサッパリ感を演出しているのですね。

とても美味しかったです手(チョキ)

朝から行列を作るのも納得のお味でした手(グー)


ミニ炙りチャーシュー丼

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こちらは、豚バラチャーシューがのっています。

スープをかけて食べると美味しかったですね〜

ご飯とスープが実に良く合うので、ノーマルのライスでも十分楽しめそうです。


そして追加注文の生玉子

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麺をつけてすき焼き風にして食べます。

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これは、また違った良さが楽しめますねるんるん

途中からライスやチャーシュー丼にかけて、そこにスープを注いだりしても面白いかもしれませんねひらめき


飽きさせる事のない展開に、気付くと完食していました。

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最近は体の事を考え、味を楽しみつつスープを飲み干す事は避けていたのですが、それを忘れて飲み干してしまう美味しさ。

とてもお勧めのお店なので是非グッド(上向き矢印)


手仕事らぁめん八 堀之内店の詳細
posted by BBSHIN at 08:33| Comment(0) | 新潟市中央区

2017年02月23日

新潟で一番最初にラーメンを提供した「保盛軒」 強烈なインパクトの裏メニュー「最強マーボー麺」

新潟市西区の「保盛軒」に行ってきました。

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前回食べにきた時に食べた「最強マーボー豆腐」のインパクトが凄く、店主より裏メニューでラーメン版も提供しているという話を聞いたので、再訪し注文してみる事としました。

最強マーボー豆腐を食べた際のブログ記事


最強マーボー麺

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唐辛子系の辛味に山椒系の痺れと「カラ」「シビ」が強烈に効いた「最強マーボー豆腐」が麺とスープの上にのったマーボーメンスタイルの一杯ですぴかぴか(新しい)
スパイシー感と、その奥に隠れた旨みがなんともいえませんねグッド(上向き矢印)

マーボー豆腐として食べると強烈過ぎる位な部分があるのですが、ラーメンとして食べるとスープで少し薄まる分、軽く食べやすくなります。
といっても、元々のインパクトが凄すぎるので、薄まっても強烈さはしっかりと保たれています。

オーソドックスな多加水中華麺に、そのマーボーの味わいがしっかりと絡みつきます。

これはとても美味しいですね〜

機会があれば是非試してみて下さい手(チョキ)


海老蒸し餃子

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見た目通りにぷるんぷるんとしモッチモチの皮の中の中に、プリップリのエビが入っていますひらめき

これは美味しいですね〜


何を食べても美味しいので、またいずれ再訪したいと思いますダッシュ(走り出すさま)


保盛軒の詳細
posted by BBSHIN at 22:41| Comment(2) | 新潟市西区

2017年02月21日

加茂駅前の居酒屋「みずしな」

サイト協力者フィリップマーロウさんからのラーメン情報です。

今回のお店は、加茂駅前にある居酒屋「みずしな」です。

以下、マーロウさんの感想

↓↓↓

加茂市にある「みずしな」に行って来ました。

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ラーメンの他、おつまみ、アルコール各種揃っており、ラーメン屋というより居酒屋です。

駅に近いので、駅構内のアナウンスが聞こえてきます。
「まもなく〜○番線に〜....」というアナウンスが聞こえてきたらお会計を済ませて駅へ行っても十分間に合いそうですね。

小生が頼んだのは「もやしラーメン」

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支那そばスタイルで、醤油ベースのあっさりスープ、麺はツルツルモチモチ細麺です。
細長く切った叉焼、メンマ、シャキシャキもやしがたっぷり入っています。
メンマは噛むとジューシーなタレが染み出てきます。
もやしは背油で炒めており、あっさりしたスープの中に入れることで、あっさりとこってりが入り混じった独特の味わいが出ております。


みずしなの詳細
posted by BBSHIN at 23:40| Comment(0) | 加茂市

2017年02月20日

中華料理 南華

小須戸エリアを車で走っていると、「ラーメン」と書かれた暖簾があったので入ってみることにしました。

中華料理 南華

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御来店価格 ラーメン 450円

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安いですね〜


お店に入ると、お店の人の反応がなかったので席に座る事にしました
帰り際に話を聞いてみたところ、店主は耳が遠いらしく、なかなか気付かないみたいですね。
注文も大きな声で言わないと伝わらず、餃子を食べ損ねてしまいました。
お店に行かれる場合は、ハッキリとした声で伝える様にした方が良いかと思います。


ラーメン

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あっさり魚介も感じる醤油スープです。
温度が若干低めでした。

麺は柔らかく茹でられた多加水中麺です。

チャーシューはしまった肉質で固め食感でした。


チャーシューメン

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隣で食べていた年配の方々は、
「あっさりとしたスープが美味しい」
と絶賛しながら食べていました。

家庭の事情で五年程休業されていたらしく、ブランクの影響もあってかバタつきが見られましたが、時間の経過と共に勘を取り戻していくのではないでしょうか?

機会あれば250円の餃子もトライしてみたいですね。


南華の詳細
posted by BBSHIN at 22:16| Comment(0) | 新潟市秋葉区

2017年02月19日

麺屋 愛心 古町店 の新メニュー「背脂ジョニー」

新潟市中央区にある「麺屋 愛心 古町店」へと行ってきました。

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今回の目的はPR情報をもらっていた「明太あんかけ卵とじ」です。

明太あんかけ卵とじのPR情報はこちら

明太あんかけ卵とじ

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スープに明太子が混ぜ込んであります。
とき玉子も入り、トロみもつけてありました。

玉子のふんわり感と、明太子の粒々感、そしてトロみなど、スープの舌触りが独特でした。

バターを溶かしながら食べると味の変化を楽しめます。
ただ、個人的にはバターと明太子の組み合わせは得意ではなく、一口目は良いアクセントだと感じましたが、終盤全体に広がるバター風味が結構邪魔でした。
バター別皿可能だと、なお嬉しいですね。

独特なスタイルで、斬新な一杯でした手(パー)


もう一杯試したのはこちら

古町店限定の新メニュー「背脂ジョニー」

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強い煮干し感と、浮いた背脂の濃厚感が印象的です。
背脂は、細かくした脂身の他、液状の油がたっぷりと浮いていました。

こちらのお店、従来のメニューは出汁はそこまで強くなくバランス重視な構成となっていますが、こちらは、強い出汁感を感じさせる一杯に仕上がっていました。
また、あっさり金色煮干の方は、苦味など煮干しを苦手とする人が嫌だと感じる部分をほとんど入れていないですが、こちらは、結構入れ込んでいると思いました。
その強い煮干し感を、背脂のコクのあるまろやか感が包み、一瞬分かりにくくさせるのですが、後味に強い煮干しを感じさせます。

醤油風味も強く、全体的に濃いバランスに仕上げているかなと思います。
昔ながらのスタイルの燕系背脂ラーメンに良く似ていますが、それを今風に綺麗にアレンジした一杯かなと思いました。

とても美味しかったです手(チョキ)


麺屋 愛心 古町店の詳細
posted by BBSHIN at 23:49| Comment(0) | 新潟市中央区

丼から上がる火柱! Ramenおこじょの激熱「札幌MISO」

新潟市西区の「Ramenおこじょ」

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こちらのお店では、他のお店では体験出来ない程の激アツな一杯が話題となっています。


熱さの秘密はコチラ

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提供前に表面の油をバーナーで熱します。


すると、、

ファイアー爆弾

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驚くべき程、強烈な火柱が上がりますあせあせ(飛び散る汗)

提供時のパフォーマンス的な要素もあるのか、それを目当てに行ってるお客さんも少なからずいる様ですね。



今回注文したのは、チャーシュー増量バージョンの一杯です。

札幌MISO特製3種の炙り燻製炭火焼きチャーシュー麺

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スープは、想像以上の熱さですexclamation×2

しかし、単にアツいだけでなく、炙った事で生まれる香ばしさが何ともいえません。
ちなみに、この「香ばしさ」ですが、バーナーで炙った事以外にも、味噌の仕込み時に火をかける事も影響している様です。

かなり濃い味噌風味がインパクト大ですが、それ以外にもたっぷりの生姜も使われているらしく、濃厚ながらもスッキリとした味わいとなっています。


麺は迫力抜群のスープに負けない歯応えの太麺です。

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特製チャーシュー麺にした事で、レアチャーシュー、鶏チャーシュー、炙り豚バラチャーシューと、3種のチャーシューがのっていました手(パー)
温度管理が行き届いたレアチャーシューは、他ではなかなかお目にかかれない程のレアっぷりでした。
熱々のスープや油に浸すと一瞬で熱が入ってしまいそうです。
そういったこともあって、丼の周囲に盛り付けているのでしょうね。

3種のチャーシューの他に、挽き肉、ネギ、味玉、穂先メンマなどがのっており、それぞれのクオリティも高かったですね。

とても美味しい一杯でした手(チョキ)


Ramenおこじょの詳細
posted by BBSHIN at 01:59| Comment(0) | 新潟市西区

2017年02月17日

神田ラーメン わいず (東京都)

東京都、神田駅近くの「神田ラーメン わいず」へと行ってきました。

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東京に行った際、リサーチしたエリアに時間的に行けず、新潟に帰る前に1、2杯食べたいと思い、東京駅から比較的近い神田駅周辺をさまよっていました。
すると、こちらのお店の前に行列が出来ていたので寄ってみる事としました。


注文したのは「ラーメン」です。

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かなり濃厚な豚骨醤油スープです。

動物系の臭いが強そうですが、それを濃い醤油風味で抑え込んでいるという印象です。

麺はツルモチ系の太麺でした。
歯応えが良く、濃厚なスープとの相性もバッチリです。

かなり、というか、ほぼ家系的な仕上がりの一杯でした。
その中でも、濃厚で醤油が強いタイプですね。


テーブル調味料

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辛味噌、胡椒の他に、二種類のニンニクが置いてありました。

生ニンニクと無臭ニンニクの2種類です。
ガツンといきたい人は生ニンニク、仕事中など、口臭が気になるという方は無臭ニンニクにするなど、状況にあわせて楽しめそうですね。


神田ラーメン わいずの詳細
posted by BBSHIN at 23:17| Comment(0) | 東京都

2017年02月16日

らーめん屋 まーぼう 新潟駅前にあっさり煮干しのラーチャンが登場!

新潟市中央区、新潟駅前にオープンしたお店へと行ってきました。

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お店の名前は
「らーめん屋 まーぼう」

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こちらのお店では、ラーメンとチャーハンのセット「ラーチャン」(900円)を提供しています。

ラーメン

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あっさり味のスープは、煮干しがガッツリと効いています。
一口目の煮干しのインパクトが強烈でした。

食べ進むと徐々に煮干し感が穏やかになってきたので、油のみを味わってみると油から強めの煮干しの香りがしたので、聞いてみると煮干し油も使用しているとのこと。
煮干し油は熱い時の方が香りが広がりやすいので、最初の一口目の強い煮干し風味も納得です。

麺は駅前でシメに良さそうなあっさりスープからは予想外の太めの平打ち麺です。
多加水でツルツルした表面で、固めで強い歯応えでした。
スープがあっさりながらも印象的な味なので、こうした主張の強い麺でも合いますね。

チャーシューは2種類がのり、一つは濃い目の甘辛い味付けのバラロールチャーシュー、もう一つは味付け控えめでひきしまった肉質のモモ肉チャーシューです。
600円という価格でチャーシューが二枚というのは豪勢ですね。
ラーメンのスタイル的にはモモ肉の方が合うと思いますが、2種類のっているのはバリエーションが楽しめて良かったと思います。

コンセプトがハッキリとした一杯でした手(チョキ)
こういうタイプは好きですねぴかぴか(新しい)


セットの半チャーハン

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固めに炊かれたご飯のパラパラ食感が良いですね。
あっさり煮干しスープにピッタリのチャーハンです。

正に「ラーチャン」的な煮干しラーメンとチャーハンでした手(パー)



味噌チャーシューメン

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かなり濃い味の味噌スープです。
スープは、あっさりラーメンと同じ清湯スープを使用しているとのこと。
濃い味噌味と浮き油によるコクもあってか、最初飲んだ時は清湯だとは分からず、薄めの白湯スープかと勘違いしてしまいました。
それ程に、パンチ力ある飲み応えの濃厚味噌に仕上がっていましたパンチ

麺はこのスタイルの味噌にピッタリとくる平打ち麺です。
多分2杯で使っているのは同じ麺だと思いますが、スープとの相性により全く違う麺だと感じさせます。

チャーシュー麺にすると、バラ、モモが2枚ずつになる様です。
他にも、炒めた各種野菜(モヤシ、タマネギ、キャベツ、キクラゲ等)がのっていました。

ボリュームもたっぷりで、美味しい味噌ラーメンだと思いますぴかぴか(新しい)


野菜炒め(500円)、肉野菜炒め(650円)、おつまみ盛り合わせ(800円)などのサイドメニューも置いてあったので、野菜炒めを注文してみました。

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濃い味付けの野菜炒めです。
ビールなどのつまみにちょうど良さそうです。


餃子

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らーめん屋 まーぼうの詳細
posted by BBSHIN at 00:05| Comment(0) | 新潟市中央区

2017年02月14日

麺処 拾弐が古町のあぁ博多人情跡地にオープン!

新潟市中央区、あぁ博多人情 新潟古町店の跡地にオープンした「麺処 拾弐」へと行ってきました。

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昼営業はなしの夜のみで、深夜まで営業しているようです。


注文したのは、お店のお勧めメニュー「辛味噌ラーメン」です。

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通常の味噌ラーメンにラー油を浮かせ辛味噌がのったのが「辛味噌ラーメン」とのこと。
辛さの調節や辛味噌別皿提供も可能との事です。

スープは味噌濃い目で、ベースはあっさり系かと思われます。
ラー油以外にも程よく油が浮き、濃い味噌も含め、適度なコッテリ感です。

麺は多加水の太麺でした。

挽き肉や各種野菜が種類豊富にのっており、ボリューム感があります。

辛味噌を溶かしながら食べると味の変化を楽しめます。



醤油ラーメン

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こちらは、かなりあっさりとしたスープです。
「醤油ラーメン」という程、醤油感は強くなく、色の出にくいタイプの醤油、もしくは塩を併用しているかもしれません。
魚介的な風味が漂い、旨味も強いと思います。
麺は多加水の細麺でした。

飲んだ後にピッタリときそうな、アッサリかつ印象的な味の一杯ですね。



サイドメニューとして野菜炒めを注文しました。

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結構濃い味付けです。
甘みが特徴的でした。


麺処 拾弐の詳細
posted by BBSHIN at 00:13| Comment(0) | 新潟市中央区

2017年02月12日

中国酒家 風雅のやみつきになる刺激的な辛さ「麻辣担々麺」

新潟市中央区にある「中国酒家 風雅」へと行ってきました。

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こちらのお店は、本格的な中華料理が楽しめるお店として知られています。

今回注文したのは、各種メニューの中でも一際強烈なインパクトを放つ一品です。

麻辣担々麺

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真っ赤な色のスープはかなり辛そうです・・

一口飲んでみると、、、

かっ、辛い!!

単に辛いだけでなく、痺れも効いています。
使っているのは四川山椒らしいですね。
山椒系のしびれの「マー」、上に浮いたラー油などの唐辛子系の辛味の「ラー」が一体となった刺激的な味わいとなっています。

ただ、凄まじい辛さで味が分からないという程でもなく、しっかりとクリーミーなコクのある味わいも感じさせ「辛旨」的な仕上がりとなっています。

半ライス(150円税別)、ライス(250円)、ライスセット ※ライス、スープ、漬物(350円)などを追加注文し、ご飯とともに食べても美味しそうです手(パー)


もう一品はこちら

正宗担々麺(風雅流汁無し担々麺)

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良く混ぜて食べる事をすすめられたので、いきなりガッツリと混ぜました

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食べてみると、予想外の味にちょっと驚きました。

想像では、辛味とゴマのクリーミーさがある担々ダレに山椒風味というものを予想していましたが、食べてみると想定外の強めの酸味が口の中に広がります。
そこに、辛味と痺れなどもあり、かなり刺激的な味わいとなっています。

あまり他では食べられない味の一品かなと思いました。


単品で注文した麻婆豆腐

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これもなかなかの辛さとスパイシー感ですね〜

麺類のサイドメニューのつもりで注文したましたが、予想通りにご飯が欲しくなってしまいましたたらーっ(汗)

以前一度食べた事がありますが、また「麻婆飯」が食べたくなりました。


中国酒家 風雅の詳細
posted by BBSHIN at 21:11| Comment(2) | 新潟市中央区

麺屋しゃがら 長岡店

長岡市にある「麺屋しゃがら 長岡店」へと行ってきました。

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場所は、アクロスプラザ長岡七日町内で、周囲には原信やマツモトキヨシ、100円ショップのSeriaの他、色々なお店があります。

今回食べたのはこちら

醤油らーめん

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あっさり醤油味のスープに背脂がたっぷりと浮き、結構こってりとしています。

スープは魚介出汁が効き、更に強い旨味も加わり、印象的な飲み応えとなっていました手(パー)

麺は自家製らしく、程良い弾力感となめらかな質感。
スープとも良く合っていると思います。
ちなみに、麺は大盛り10円、特盛り20円となっています。


続いてこちら

味噌ラーメン

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程良いこってり感の味噌スープです。

ベースのスープは恐らくアッサリ系で、濃い味噌味と上に浮いた脂でコッテリ感が出ているかなと。

上にのった辛味噌を溶かしながら食べると味の変化が楽しめます。


お願いすると、おろしニンニクがもらえます。

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こちらを加えるとサラっとした飲みやすい味噌スープに、パンチを与える事が出来ます。


麺屋しゃがら 長岡店の詳細
posted by BBSHIN at 11:13| Comment(0) | 長岡市

2017年02月10日

保盛軒のインパクト抜群な一品! 酸辣湯麺と最強マーボー豆腐

新潟市西区にある「保盛軒」へと行ってきました。

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今回注文したのはこちら

サンラータンメン

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酸辣湯麺というと、色んなスタイルがありますが、良くみかけるのが、あっさり酸味の効いたスープに、ラー油で辛味を加えるタイプです。
ところがこちらの酸辣湯麺は、酸味に加え、深みある旨味を備えた辛味がプラスされています。
ですので、スープ自体がかなり刺激的な味わいなのです。

なかなか他では味わえないスタイルの一杯だと思うので、機会があればぜひお試し下さい!


他にも魅力的なメニューが多数揃います。

牛肉あんかけ焼きそば

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こちらは、かなり強烈な味わいです。

最強マーボー豆腐

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強い辛味にスパイシーな仕上がり。
これは病みつきになりそうな味わいです。


でも、、

かなり辛いのでコチラが必須かと

ライスセット

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ごはんと共に食べると更に美味しかったです!


杏仁豆腐

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色々なものを食べて幸せな気持ちになりました。

とても美味しかったでするんるん


保盛軒の詳細
posted by BBSHIN at 07:52| Comment(0) | 新潟市西区

2017年02月08日

県庁近くのメニュー豊富な中華料理店「金龍」

新潟県庁近くにある中華料理店「金龍」へと行ってきました。

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今回注文したのは「エビあんかけ麺と炒飯セット」です。

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エビ麺

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あっさり塩味のあんかけ麺です。
スープは適度な旨味と軽くトロみのついた餡がかかっています。

麺はシンプルな中華麺でした。

餡は、エビ、白菜、ニンジン、青菜、キクラゲ、タケノコなど具材が豊富です。

新潟市では強い旨味のエビそばなども良くみかけられ、そうしたものと比べると穏やかな味わいではありますが、バランス良い仕上がりで美味しいエビあんかけ塩ラーメンでした。


半炒飯

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サラダ

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デザートの杏仁豆腐

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品数豊富でボリュームがあり、これで950円というのはお得ですねぴかぴか(新しい)


マーボーメン

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トロみはそこそこなので、スープと混じり餡がゆるくなりますが、麻婆餡の味が濃いので、薄くなる感じはありません。
むしろ、濃い味の麻婆豆腐の味が混ざったスープが美味しかったですね手(チョキ)


金龍の詳細
posted by BBSHIN at 00:21| Comment(0) | 新潟市中央区

2017年02月06日

利尻昆布ラーメン くろおび (東京都)

東京都港区にある「利尻昆布ラーメン くろおび」へと行ってきました。

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場所は大門駅のすぐ近くです。
浜松町からも歩いてすぐのところにあります。



注文したのはこちら

塩ラーメン

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あっさり淡麗系塩味のスープです。
無化調との事ですが、確かにそんな感じの淡さがありますが、適度に各種素材の旨味がバランス良く配合されています。
旨味調味料を補う程の旨味は入れ込まれてはいませんが、単に淡いだけでなくベースがしっかりとしています。それでいながら無化調的な自然な味わいも良かったと思います。

麺はパッツリ食感のストレート細麺です。
醤油ダレでも美味しく頂けそうな麺ですね。

あっさりながらも深みのある味わいでした。
美味しい塩ラーメンだと思います。


利尻昆布ラーメン くろおびの詳細
posted by BBSHIN at 19:30| Comment(2) | 東京都

2017年02月05日

「麺作ブタシャモジ」の濃熟豚骨スープ! サイドメニューも充実!

新潟市中央区、女池インター近くにある「麺作ブタシャモジ」へと行ってきました。

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こちらのお店は、濃厚な豚骨スープが売りです。

今回はその豚骨ラーメンの中でも、ボリュームたっぷりな肉トッピングが凄い一杯を頂いてみる事としました。

肉盛り豚ソバ

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表面が泡立つスープは舌触りがクリーミーですが、飲んでみると濃厚な豚の旨味の強さが際立ちます。
濃厚な豚風味ながらも、臭みが少ない事から飲みやすくので、「臭い豚骨が苦手」という人でも食べられるのではないかなと思います。

麺はパツパツ食感が特徴的な低加水ストレート極細麺です。
豚骨スープといえば、やはりこのタイプの麺ですよね。
とてもクオリティの高い麺ですねぴかぴか(新しい)


トッピングとしては、2種類の豚肉がのっています。

1つは薄切りのバラ肉チャーシューで、もう一つは強烈なまでの厚さの肉です。

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正に「肉を食べている」と感じさせてくれる様な、食べ応えの一品でした。


もう一つの看板メニューは、モツを使った一杯です。
今回はそのモツが倍量入ったものをお願いしてみました。

もつWニラそば

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麺は濃厚豚骨とは違い、多加水細麺を使用しています。

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たっぷりのモツとニラがのっています。

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モツはプルンプルンの食感が特徴的で、コラーゲン質は多いですが脂分が少なく重たさがありません。


今回は味変用に、辛味玉を注文してみました。

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挽き肉にラー油で辛味が加えられています。
コリコリとした食感も良いですね手(パー)


テーブル調味料も充実しています。

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揚げ玉

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辛子高菜

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おろしニンニク、辛味油、生姜

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胡椒、醤油、酢の他、ラーメンタレがあります。

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こちらのお店は、恐らくスープの方では動物系の旨味をガッツリ抽出する事に専念し、タレでそれ以外の旨味を加えるスタイルかと思われます。
そうした手法を取る場合、タレにはどの位の旨味が必要なのかという事が、こちらのタレを口に含むと良く分かると思います。
勉強の意味も込め、この様にタレを置いてくれている店では、レンゲにタレを少量注ぎ、少し飲む様にしています。(かなりしょっぱいですが)


「もつニラそば 極細麺にて替え玉出来ます」の案内

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マー油をまぶした味替玉をお願いしてみました。

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麺にマー油が絡んでいる事で、スープとの絡みは無関係にほぼマー油の味となります。

こちらの麺を半分ずつモツニラそばと豚骨の両方で試してみましたが、やはり、豚骨の方がマー油と相性が良いですね。
という事で、豚骨には替玉か味替玉、モツニラには普通の替え玉がお勧めかなと思います手(パー)

ただ、マー油は余計ではあったものの、モツニラそばと低加水麺の相性は良さそうです。
個人的見解では、デフォルトの多加水麺より、こちらの方が美味しくなるのではないかなと思いました。
新潟では少ないですが、県外などではあっさり系と低加水麺を合わせるケースは多いですしね。




テーブルには唐揚げのPRが、、

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こちらのグループの唐揚げは美味しく、個人的にかなり気に入っています。
前回食べた時も美味しかったですね〜

前回のブログ記事はこちら

という事で、今回も注文したかったのですが、前回の記事に載せていたこともあり、他の品も皆様にご紹介しようと思い別のものを注文しました。



肉入り野菜炒め(450円)

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味付けが良くちょうど良い旨味加減で、食感も良かったです。

ご飯との相性も良さそうですが、つまみにもピッタリときそうです。

他にも、餃子、チョリソー、角煮盛り、ネギチャーシュー皿、とろホルモン炒め、辛味ザーサイ、豚しゃぶポン酢といったおつまみメニューが揃っており、ビール、日本酒、焼酎、各種サワーなどのアルコールメニューもあるので、近所の人などはちょい飲みに使っても良さそうかなと思いました。
小上がり席もありますしね。


前回もそうでしたが、今回も美味しいものをたくさん食べてお腹一杯となりました。
こだわりのラーメンだけでなく、色々なメニューが揃っているのが良いですねグッド(上向き矢印)


麺作ブタシャモジの詳細
posted by BBSHIN at 02:09| Comment(0) | 新潟市中央区

2017年02月04日

南魚沼市のお勧め店「みつや」への投稿情報!

投稿コーナーの常連ユーザー「やっとでた麺」さんからのラーメン情報が寄せられました!

今回は南魚沼市のお店です。

この季節中越地域はたっぷりの雪がありますね〜

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今回ご紹介するお店は「ラーメンみつや」です。

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醤油ラーメン

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こちらのお店には過去に一度食べに行った事がありますが、軽く背脂が浮き、程良いコッテリ感としっかりとした旨味で、バランスの良い一杯を提供していたという記憶があります。

以前みつやに行った際のブログ記事

しかし、今回の投稿情報のコメントと写真を見ていたらまた食べたくなってきましたね〜

機会があれば再訪してみたいと思います手(パー)


みつや(328)への投稿情報はこちら
posted by BBSHIN at 18:49| Comment(0) | 投稿情報

2017年02月02日

新潟三越で開催! 大九州物産展で食べられれる鹿児島の味「くろいわラーメン」

新潟三越で開催中の「大九州物産展」へと行ってきました。

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今回のお目当ては、以前九州ラーメン食べ歩き旅行に行った際に鹿児島で食べたお店です。

今回出店しているのは「くろいわラーメン」です。

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九州でのくろいわラーメン食べ歩き記事

過去記事を見ると、以前にも、新潟伊勢丹のイベントにも出店していた様ですね。


メニューはラーメンとチャーシューメンの2品でした。

という事で普通のラーメンを注文しました。

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4年近く前なので、お店で食べた時の記憶は曖昧で、味の輪郭はほとんど覚えていませんが、大まかな記憶とはほぼ一致する味です。

九州をラーメンを食べながら縦断しながら気付いた点としては、福岡県からスタートし発展していった豚骨ラーメンですが、熊本までいくと豚骨スープは近いものがあるものの、マー油が目立つ点や麺が太くなっていたりと変化が感じ取れました。
そうした中、鹿児島にはそうしたラーメン文化が見られず、独自のスタイルが発展していました。

本に載るようなお店に数店行っただけですが、その有名店は濃厚系豚骨ではなく、ライト白湯と表現するものよりももっと薄めの半濁状のスープに多加水麺という独特なスタイルを提供していました。
こちらのお店でもそうした一杯を食べた記憶があります。

今回の一杯は、その記憶の通りの、半濁の動物系スープで、そして、そこにかなり強い旨味が加わり、かつ、しょっぱめの仕上がりとなっていました。
麺はツルツルした表面の多加水ストレート麺でした。

記憶も曖昧でハッキリとは断言出来ませんが、恐らくほぼ現地で提供しているものと同じものと思われます手(パー)

三越、伊勢丹のイベントは、遠く離れた地の名店をそのままの味で呼んでくれるので嬉しいですね。


会場では、九州の名産品の数々を販売していました。

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キビナゴを頂いたのは九州旅行以来です。
とても懐かしい気分です。


各種明太子

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大分県ではいたるところで柚子胡椒を売っていたので、何個も購入した記憶があります。

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ソフトかりんとう

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いもけんぴ

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この他にも魅力点な品を多数取り揃えていました。

機会があれば、開催中に是非訪れてみて下さい!


大九州物産展の詳細
posted by BBSHIN at 23:09| Comment(0) | グルメイベント

2017年02月01日

新潟市で支那そばといえばココ! おもだかや 女池店の「ちゃーしゅうわんたん」

雪の降りしきる中、新潟市中央区にある「おもだかや 女池店」へと行ってきました。

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場所は、女池インターのすぐ近くです。

今回は、ホットペッパーが運営する「メシ通」の取材で伺いました。

メシ通掲載の記事はこちら


注文したのはこちらの一杯です。

ちゃーしゅうわんたん

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今回は、取材という事で営業開始前に頂く事となりました。

こちらのお店は昔ながらの仕込みスタイルをとっている事もあり、営業中にも煮込んでいき、足りなくなれば素材を足すといった様な形が取られている様です。
そうした事もあり、時間帯によっても味が違うのだとか。
例えば、初回の仕込みはチャーシューをたっぷりと仕込む事もあり肉の旨味が強かったりする様です。
逆に、これは想像ですが、ゲンコツはそのまま煮込まれる事で、時間の経過とともに髄が出てきて厚みある仕上がりになっていく気もします。

この一杯は、魚介素材を投入したばかりだったので、また普段とは違う味となっていました。
動物系と魚介系を一緒に煮込むシングルスープスタイルで、寸胴から上がる油をラーメンの油として使う場合、動物系脂に魚介出汁が加わります。
今回は、そこが顕著に出ていました。
スープには魚介出汁があまり入っていないのに、素材をほんの数分接した油には、軽く魚介出汁が入っていた様に感じました。
ですので、油の多い食べ始めと食べ終わりでは味が結構違いました。

時間帯によって、出汁の出方が微妙に違うというのは、ブレともとれますが、こういう営業スタイルのお店であれば、日々の食べ比べとして楽しんでいくのも良いかなと思います。
興味のある方はぜひ通いつめてみてください。

ちなみに、味の方としては、あっさり醤油風味で、動物系を主体に魚介で軽めにベースアップした様なバランスの良い仕上がりのスープです。
麺はシンプルな中華麺で、スープとの相性抜群でした。
とても美味しかったです!


おもだかや 女池店の詳細
posted by BBSHIN at 07:53| Comment(0) | 新潟市中央区